拡張マンドレル

  • ワーク内径(スプラインのワークもある)を張って基準とする物です。 ≪ワーク保持拡張ユニット部≫
  • 下は≪回転ユニット部≫です。 ハイトゲージで外径や端面を触り、振れを測定します。
≪縦型機構であるメリット≫

  • ① セット時はワークの重量だけです。
  • ② 測定器も特別なものは不要。
  • ③ 測定箇所によって特殊な測定器が必要になっても、検討し易い。
  • ④ 回転ユニット部は共通化も図れる。 等々。

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